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「本革」と「床革」の違いとは?革の種類と特徴を徹底解説

革は、身近な製品によく使用されている素材です。
周りを見渡すと、バッグや財布・靴など、革製品を所持している人も多いのではないでしょうか。

ただし、「革」にもいろいろな種類や名称、特徴があります。
そこで今回は、意外と知る機会の少ない「本革」と「床革(とこがわ)」の違いを解説します。


「皮」と「革」の違いは?



皮と革は、読み方が同じです。
しかし、英語表記は全く異なります。

皮は英語で「skin」、革は「leather」です。
一般的に使用されている革製品はレザーと呼ばれています。

日本語で「皮」は、動物のもの。
対して「革」は、動物から採取した皮を、製品にするために鞣(なめ)したもの
鞣すとは、皮の脂肪や毛を除き、耐久性・可塑性・柔軟性を持たせることです。

誤解されることも多くありますが、本革も床革も動物の皮で作られており、合成皮革とは異なる天然の皮革です。

皮から革へ変化させるのは「鞣し(なめし)」の工程


皮を革へ加工するには、鞣しの工程が必要です。

鞣しとは先ほどもお伝えしたように、皮の動物性脂肪を除去すること。
腐敗防止や耐久性向上など革としての機能性を高めるためにも、鞣しの工程は欠かせません。

また、革の柔らかさを整える上でも、必要な工程。

鞣しの方法は、主に4種類です。
    1.タンニン鞣し
    2.クロム鞣し
    3.混合鞣し
    4.アルデヒド鞣し

それぞれ紹介します。

1.タンニン鞣し
植物由来のタンニンで鞣すのが「タンニン鞣し」です。
手間暇がかかりコストも高い傾向ですが、革が丈夫になり吸湿性もよく、使えば使うほど深い味が出ます。

2.クロム鞣し
クロム化合物で鞣すのが「クロム鞣し」です。
手間暇はかからず、コストもおさえながら加工することが可能です。
水の弾きがよく耐熱性も高まりますが、処分時に環境問題が懸念されています。

3.混合鞣し
「混合鞣し」は、コンビネーション鞣しとも呼ばれるもの。
タンニン鞣しとクロム鞣しを組み合わせています。
タンニン鞣しの味わいを、低コストで実現できるのが特徴です。

4.アルデヒド鞣し
「アルデヒド鞣し」は、化学物質のアルデヒドを使った鞣し手法です。
クロム鞣しと比較すると、地球環境に優しいことが特徴。
そのぶん注目度が高まっていますが、コストも高い傾向です。

本革に似た「合皮」とは何の革なのか


革製品は、一般的に本革と合皮に分けられますが、似ているようで大きな違いがあります。

合皮とは合成皮革のことで、本物の革ではありません。
合成樹脂を塗って見た目を革に似せているもので、合成樹脂の繊維で作られた人工的なレザーです。

塩化ビニールやポリウレタンなど、使用される合成樹脂はさまざま。

見た目は本革と非常に似ていますが、本革特有の手触り・匂い、そして使用頻度に応じてにじみ出る深みは再現されません。
本革にこだわりがある人は、合皮に違和感を抱く可能性もあるでしょう。

また合皮の寿命は3年前後と、劣化スピードが早いところがデメリットです。

ただし本革よりも軽いうえに、合成樹脂は水はじきが良いです。
そのため、汚れにくくお手入れしやすいというメリットがあります。

「本革」と「床革」の違い



本革と床革の違いを、さらに深くみていきましょう。
本革と床革について、革のどの層にあたるのかという視点で説明します。

本革とは、革の最表面、銀面付のこと


本革は、革の最表面である「銀面付」の革のことを指します。
「銀面」とは、動物の皮の一番外側にある、薄い表皮を除去した「真皮」のこと。

真皮は残った状態なので、顕微鏡を使えば毛穴やその配列までハッキリと見えます。
目を凝らせば目視できることもあるほど。
この真皮が残されている状態の革が、銀面付(銀付)です。

銀面付は、英語でGrain(グレイン)またはグレインレザーと呼びます。
レザー製品の解説で、Grain・グレインレザーの単語が出た場合、銀付革の本革と判断できます。

本革は、独特の深みや味わいがあり、頑丈で耐久性に優れています。
型押しなどの加工で、より幅広い革の表情を楽しめるでしょう。

床革とは、革の2層目の部位


床革は、革の2層目にあたる部位です。

表皮から1~2層目が削られている床面は、繊維が荒く薄いため、耐久性に欠けます。
そこで、ポリウレタンなど樹脂を表面に塗布し、耐久性を高める加工がプラスされる場合が多いです。

床革は、本革レベルの深みや味わいを出すことは難しいものの、柔らかく加工しやすい素材。
そのためレザークラフトでよく使用されています。
本革と床革はそれぞれ特徴が異なるため、質感や好み・用途で使い分けましょう。

ビジネスバッグを選ぶ際は、どちらの革が良い悪いという判断よりも、革の特徴を知り、用途に合わせて選ぶことが重要です。

本革と床革の見分け方



本革と床革を見分けるポイントは、以下の2つです。
    ・本革製品は触り心地がより柔らかくしっとり
    ・床革は本革に比べて触り心地が若干堅い

目を凝らせば、見た目の違いを認識することも可能です。

本革は、毛穴を目視できることが多いです。
対して床革は、2層目に位置しているため、毛穴は見えません。

2つを見分けるには、「毛穴が見えるかどうか」で判断するのも1つの手段です。

本革と床革を5つの特徴で比較



本革と床革には、良くも悪くもそれぞれ特徴があります。
メリットとデメリットを理解すれば、革製品との上手な付き合い方・自分にあった革の判断基準が見えてきます。
表をもとに、本革と床革の特徴を比較してみましょう。

  本革 床革
耐久性 長く使える 長く使えない
経年変化 する しない
耐水性 なし あり
耐熱性 なし なし
価格 高価 手頃
メンテナンス 必要 簡単
維持費 かかる かからない


特徴1.耐久性


本革は耐久性に優れています。
定期的なお手入れをすることで、寿命が10年を超えることもあります。

また、革は呼吸をしています。
除湿性を持っているため、適度な湿度を保っています。

本革の手触りがしっとりと感じられるのは、除湿性と湿度キープ力があることが大きな理由。

床革は、革の2層目にあたる床面を使用しています。
樹脂を塗って補強や撥水機能を高め、異なる素材を重ねれば、「スプリットレザー」と呼ばれる革になります。

耐久性は本革には及びませんが、加工によって本革にはない撥水効果が期待できる場合もあります。

特徴2.経年変化


本革最大の魅力は、経年変化が楽しめることです。
特にヌメ革は、育てて変化させる楽しみがあります。

買ったばかりではまだ手触りは硬いですが、使えば使うほど質感がしっとりしていきます。
そして革の手触りも柔らかくなり、手に馴染みます。
定期的なお手入れとしてオイルを塗ることで、本革の持つ風合いや深みもあらわれます。

ただしすべての本革が経年変化で深みが出る、というわけでもありません。
古くから鞣し手法のメインであった植物タンニンで鞣された革は、経年変化しやすくなります。
タンニンで鞣された革については、◆タンニンなめし加工とはの記事で解説しています。

近年主流となっている「クロム」で鞣された革は、タンニン鞣しほど経年変化することは少ないです。

そして、床革は経年変化しません。
ポリウレタン樹脂で表面を覆っているため、どれだけオイルを塗っても本革ほどの深みには達しないのです。

ただ、スエードやベロアは、牛の床革を使用しています。
柔らかい手触りなため、経年変化がなくても使い心地は抜群です。

特徴3.水や熱への耐久性


本革は、水や熱に弱い素材です。
雨や汗で色落ちすることがあり、防水ケアが必須。
さらに、耐熱性が低いため、直射日光で日焼けし、劣化してしまいます。

床革は、表面に樹脂加工が施してあります。 スエードなど一部例外はあるものの、撥水性が優れているところが特徴です。
外で仕事をする時間が多いビジネスマンなら、床革が使いやすいでしょう。

樹脂の弱点は、です。
保管する際は、直射日光の当たらない場所を選びましょう。

特徴4.価格


本革と床革で価格が異なる理由は、天然皮革の割合です。
本革は製造コストが高いため、販売価格も比例して高くなります。
一方床革は、お手頃価格のものが多いです。

ただし、ネット通販は注意が必要です。
本革の表示があるレザー商品でも、実は床革や合皮であるケースが増えています。
極端に安い価格で本革表記のあるものは、まず疑うことが重要です。

本革と床革は、加工する過程と製造コストが異なります。
特に価格面では差が明らかなため、本革と床革を選ぶ際には、よく見分けて商品を選びましょう。

特徴5.メンテナンス


本革は使っていると、次第と乾燥します。
カサついてきたと感じたときが、お手入れ時期の目安です。

人間の皮膚と同じで、乾燥はあまりよくない状態。
定期的な油分補給が重要で、オイルケアが欠かせません。

また水にも弱く、雨などで水濡れしてしまった場合は、適切なケアが必要です。
水濡れ時のケア方法は、◆革メンテナンスの基本![雨・水濡れ篇]をご参照ください。

床革は、スエードなどを除き、表面に樹脂加工が施されています。
お手入れに時間が取りにくい方は、床革の製品を選ぶとよいでしょう。

革財布・革バッグ選びに役立つ!革の種類と特徴



革財布や革バッグを購入したい方へ、革の種類と特徴を解説します。

1.革製品でもっともポピュラーな「牛革(カウレザー)」


一般的な革素材として知名度もあり、スタンダードなのが牛革です。
カウレザーとも呼ばれ、丈夫で美しくリーズナブルに購入できます。

カウレザーの中でも、牛の年齢や性別・部位により、値段が変わります。

【仔牛の革】
    ・胎児~生後まもないハラコ
    ・生後3ヶ月まではベビーカーフ
    ・生後3ヶ月~6ヶ月以内はカーフスキン
    ・生後6ヶ月~1年以内はキップスキン


【仔牛以降】
    ・生後2年以上で、生後3ヶ月〜6ヶ月で去勢した雄牛はステアハイド
    ・生後2年以上で出産経験ありの雌牛はカウハイド
    ・生後3年以上の繁殖用雄牛はブルハイド


若いほど高級な革として製品化されますが、食肉加工の途中で供給されることから入手しやすい革材でもあります。

クロコダイルやパイソンの凹凸やデザインを模したエンボス加工をされることもあり、他の革材に寄せた高級感をリーズナブルに実現できるのもカウレザーの特徴です。

2.経年変化で味わいが増す「馬革(コードバン)」


馬革はコードバンとも呼ばれ、馬の臀部の表面を削って採取されます。
牛革と比べて強度が3倍もある非常に丈夫な革材です。
緻密な繊維と強度があり美しく、1頭からとれる量も少ないため、高級な部類です。

ただ、馬革のお財布なら寿命も長く、一生物になり得ます。

希少性と機能性、見た目の美しさから「革の宝石」とも称され、使うほど独特の輝きと経年変化を楽しめます。

馬革も呼び名や特徴が異なります。
    ・強い強度ながら傷がつきやすいホースハイド
    ・軽く柔らかさを持つのがポニーレザー

ポニーレザーは牛革の最高級「ハラコ」と近く、高級ながら人気があります。
また、軽さと丈夫さが重要なランドセルではコードバンも重宝されます。

丈夫さがあり、経年変化で美しい光沢も現れるため、育てる楽しみが味わえるのも魅力でしょう。
ただ、傷がつきやすい点と水に弱い点はご注意ください。

3.高級感と艶感が特徴「ワニ革(クロコダイルレザー)」


牛革の10倍もの耐久性を持ち、エキゾチックなウロコ模様と光沢が魅力のワニ革。
クロコダイルレザーとも呼ばれ、高級革材として人気です。

独特の模様とラグジュアリー感で、ワニ革の財布も軽く20万円を超えますが、定期的なメンテナンスによって10年以上使用することも可能です。

ワニ革も材質の種類によって呼び名が異なります。
    ・イリエワニならスモールクロコダイル
    ・ナイルワニならナイルクロコダイル
    ・ニューギニアワニならラージクロコダイル
    ・シャムワニならシャムクロコダイル

カイマンやアリゲーターを使ったワニ革もあり、それぞれ光沢も違えば模様や雰囲気も異なります。
使えば使うほど増す光沢感と、経年変化も魅力です。

最高級はクロコダイル、次にアリゲーターとカイマンが続きます。
ちなみにワシントン条約で規制があるため、流通しているワニ革は養殖メインです。

4.お洒落好きから愛される「蛇革(パイソンレザー)」


クロコダイルに匹敵するエキゾチックさとワイルドさが魅力の蛇革。
パイソンレザーとも呼ばれ、蛇ならではの模様が人気です。

独特な見た目ですが質感は柔らかく、高級革材として扱われます。
また、金運を呼び込む縁起物としても人気があります。

天然皮革ならではのウロコや模様が美しく、艶出し加工を施したシャイニングタイプと、艶消し加工を施したマットタイプでも違った雰囲気を楽しめます。

パイソンレザーの経年変化で特徴的なのは、艶感が増すこととアメ色へ変化すること。
ファッション性も高く、クロコダイルレザーと比べて購入しやすいのも魅力です。

5.高級革として海外で有名「豚革(ピッグスキン)」


高級皮革としてヨーロッパで人気がある豚革は、革材の中でも唯一、国内で自給することが可能なレザーです。
食用加工の途中でできる副産物で、国内産豚革のおよそ9割が墨田区で生産されています。

表面が傷つきにくく丈夫な上に、軽量で薄く通気性にも優れ、染色加工しやすい材質であることから個性的なデザインで用いられます。

柔らかくふわふわとして心地よい触り心地なため、様々なハイブランドでピッグスキン製品が生産されています。
国産皮革を探している方には、唯一の革材といえるでしょう。

6.ムートンブーツなど柔らかい製品に使用「羊革(シープスキン)」


羊革は別名シープスキンと呼ばれ、生後1年を超える羊から採取されます。

生後1年以下の場合は「ラムスキン」と呼ばれ、丈夫なものの傷がつきやすいことがデメリット。

シープスキンの場合、柔らかさと丈夫さからムートンブーツなどに活用されています。

7.ブランド革財布に多い「ダチョウ革(オーストリッチ)」


丈夫で頑丈ながら伸縮性も持つ材質で、女性向けバッグなどの革材として定番であるダチョウ革。
ハイブランドでも使われており、通称である「オーストリッチ」の呼び名は広く知られています。

ダチョウ革最大の特徴は、羽毛を抜いた際に残る「クイルマーク」でしょう。
独特でユニークなため、レザー愛好家の中でも注目ポイントといわれています。

ダチョウ革の中でもクイルマークが現れるのはおよそ4割ほど。
クイルマークの使われ方によって名称が異なります。
    ・財布反面にクイルマークがあればハーフポイント
    ・前面にクイルマークがあればフルポイント

1枚革なのか、クイルマークの使われ方でも価格が変わります。

仕上げ・加工の種類とは?代表的な3つを紹介



革のお財布やトートバッグなど、製品化に至るまでさまざまな仕上げや加工が施されます。

1.しなやかで丈夫、なめらかな肌触り「オイルレザー」


鞣しの工程でオイルをたっぷり含ませたものが「オイルレザー」です。
オイルドレザーとも呼ばれ、丈夫さとしなやかさが加えられ傷に強い材質となっています。
触り心地はクセになりそうな柔らかさが特徴です。

2.革を収縮させ、シワと柔らかさを表現「シュリンクレザー」


鞣しの工程で特殊な薬品を塗り、革の表面を縮ませたのが「シュリンクレザー」です。
シュリンクレザーの加工では、革のシワが目立つようになり、味わい深さが増します。
革の収縮をシュリンクと呼び、特徴的なのは質感が柔らかく傷が目立ちにくいことでしょう。

3.染色と加工なし、革そのものの味わい「ヌメ革」


ヌメ革は、タンニンで鞣しただけのシンプルな革で、いわゆるプレーンな状態を意味します。
加工や染色が施されておらず、強度があり、革ならではの風合いが魅力です。

また、使うほど深まる味わいと経年変化も楽しむことが可能。
革独特で唯一無二のシワや変色があらわれるのは、最大の特徴であり、大きな魅力といえるでしょう。

経年変化を楽しむなら本革の中でも「ヌメ革」がおすすめ



本革の醍醐味は革を育てて、経年変化を楽しむことです。
革の中でも経年変化をじっくりと楽しみたいとお考えの方は、ヌメ革がおすすめです。

ヌメ革とは


ヌメ革は植物由来成分のタンニンで鞣しを施しただけ、非常にプレーンな状態のもの。
詳しくは「ピット層鞣し」と呼ばれる過程でタンニンを使います。
天然の革と植物由来のタンニンを使うため、人にも環境にも配慮したレザー素材です。

ヌメ革の特徴


革ならではの雰囲気と、使えば使うほど深まっていく味わいが特徴です。
また、時間をかけて鞣される過程で革の繊維が締まるため、優れた強度を持っています。
数ある革の中でも「レザーの王道」と呼べる素材です。

本革×床革を使用したバッグのご紹介



革の種類や特徴を一通り把握したところで、本革と床革どちらも使ったおすすめバッグをチェックしてみましょう。

本革×牛床革ブリーフケース(GA001)



【本革×牛床革ブリーフケース(GA001)】
販売価格  ¥ 14,500 (税込¥ 15,950)


強度が必要なハンドル部分や底板、パイピングには本革を使用。
ボディには牛床革を採用し、雨の日でも使える優れた撥水性と軽量感を実現しました。
メンテナンスも簡単で収納も多いため、ビジネスシーンにもピッタリです。

本革×牛床革トートバッグ(GA204)



【本革×牛床革トートバッグ(GA204)】
販売価格  ¥ 15,000 (税込¥ 16,500)


当店人気No.2 ビジネストートです。
強度が必要なハンドル部分や底板、パイピングには本革を採用。
ボディには牛床革を採用し、雨の日でも使える優れた撥水性と軽量感があり、デザインもシンプルで清潔感があります。
スーツに違和感のないフォルムもおすすめです。

牛革×牛床革リュック(GA609)



【牛革×牛床革リュック(GA609)】
販売価格  ¥ 18,000 (税込¥ 19,800)


より優れた堅牢性でビジネスでもプライベートでも大きな安心感。
アンティークなデザインでコンパクトな見た目でも、大容量でビジネスをサポートします。

その他のバッグを見る

革の種類と特徴をおさえて、自分らしい革製品を見つけよう



今回は革の種類や特徴、魅力ポイントからおすすめバッグまで紹介しました。
革製品は一生モノのアイテムとなります。

長く大切に使いたい方には、本革製品がおすすめです。
気軽に革製品を使いたい方は、床革製品を選ぶとよいでしょう。

使う環境にあわせて、自分に合った革製品を見つけてください。
革と合皮の見分けるときは、◆革と合皮の見分け方の記事が役立ちます。
ぜひあわせてご覧ください。

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