就活バッグを選ぶポイントって?

 

こんにちは。

日頃、ビジネスマンに向けたコラムをお届けしているTRANSICですが、本日はビジネスマン0年生の「就活生」へ就職活動中のバッグの選び方をご紹介します。

 

就活生

いよいよ冬が近づき、インターンなど就職活同準備を本格化される人が多くなるころ。

では、就職活動をはじめるにあたって、どんなバッグを選べばいいのでしょうか?

今回は、昨年就職活動を終えたばかりのスタッフ村松が経験談を交えながらご紹介させていただきます。

 

就活バッグの“キホン”って?

 

まず、基本のポイントとして無地の黒・定番のビジネスバッグを選びましょう。

就職活動は「この子と一緒に働きたい」と思ってもらうことが何より重要です。ハイブランドや奇抜なデザインを避け、誠実さを見た目に表すようにしましょう。

 

では、就活バッグを選ぶ際の細かなポイントを3つご紹介します。

 

  • 自立がすること

自立バッグ

 

面接や企業訪問の際、バッグは外の汚れを連れてきている「汚いもの」です。

椅子の上や膝の上に置くことはご法度とされ、バッグは椅子すぐ横の床に置くのがマナーです。

底鋲があり自立するタイプのバッグなら、さっと床に置いてスマートな立ち振る舞いが可能です。

就職活動中は電車・バスでの移動も多いもの。底鋲があり安心して床に置けたら、負担も軽減しますよね^^

 

こちらの記事もぜひ参考にしてください。

ビジネスバッグの正しい扱い方

 

  • 肩に負担がかからないこと

 

短期集中の昨今の就職活動は、とにかくハードスケジュール!

私も就職活動中は4件の説明会をはしごしたり、解禁後は1日に3つの面接を受けたりも。。。

(余談ですが、その時は自分が今どこにいて、何の説明会や面接を受けているのか一瞬わからなくなることもありました。笑)

また、荷物も多く就職活動中は常に肩がパンパンになっていました。

だからこそ、少しでも肩の負担を軽減するため、持ち手の面積が大きく軽量なバッグをおすすめします。

 

軽さで選ぶならゴートレザー(山羊革)

TRANSICのゴートレザーのブリーフトートも730gと軽量ながら、耐久性に優れています。

湿気に強く通気性にも優れているので、就活を邪魔する梅雨の雨も心配いりません。

やぎ

【GOLDMEN】ゴートレザー本革ブリーフトート

 

  • PCホルダーがついていること

PCホルダー 

【GOLDMEN】定番ブリーフケース

 

エントリーシートや履歴書の作成、企業研究、メールチェックなど就活生はやることが盛りだくさん。PCは欠かせないアイテムです。

クッションで衝撃の吸収を抑えるPCホルダーがバッグに備わっていれば、ケースなしで安心してPCを持ち運ぶことができます。

TRANSICでは、そんなPCホルダー付きのバッグを豊富にご用意しています^^

 

いかがでしたか?

細かな部分までこだわりがたっぷりつまったTRANSICのビジネスバッグは、未来を切り拓く就活生を全力で応援します。

 

よい就活を!

 

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